斉藤由貴のパンテイーを被った医師は誰?カラー画像で確認!

女優

今回は女優の斉藤由貴(さいとうゆき)についてまとめてみたいと思います。

 

パンティーを被ったのは

過去2回不倫が報じられた斉藤由貴ですが、今回は結婚後初めてということと、相手も家庭のある医師ということでW不倫をした斉藤由貴。3回目の不倫についてまとめていきたいと思います。

パンティーを被った医師は誰?!

斉藤由貴の不倫相手だったパンティーを被っていた医師は横浜区にある「みなとクリニック」の医院長の卓馬紳(たくま しん)のようです。

 

 

医師の卓馬紳はの人物像は、

「卓馬紳氏は、横浜市内で内科を中心としたクリニックを開業している五十代の医師ですよ。クリニックは斉藤さんの自宅から、車で十分もかからないところにある。数年前に斉藤さんがクリニックを訪れたことをきっかけに知り合い、段々と親密になっていったようです。夫人も子供もいますよ」

 

どうやら最初は医師と患者の関係だったようですが、お互いに既婚者だということでW不倫という形になってしまったようです。

 

みなとクリニックでは、内科、小児科、整形外科、皮膚科、リハビリテーション科が受診でき、日本語、英語、中国語での対応が可能ということで外国人の患者も訪れるそうです。

 

 

横浜は中華街もあるので中国人も多いですよね。

華僑が多いそうで、そういった人たちには言葉が通じやすいのでとても重宝されているようです。

中国人の患者も多くクリニックは繁盛しているようです。

 

卓馬紳氏も斉藤と同じく横浜出身で、父親は市内の中華学校の校長を務めた教育者。卓馬紳氏のフェイスブックには、クリニック開業に至るまで、アメリカの大学で再生医療を学び、大学病院で勤務した華麗な経歴が載せられているそうです。
卓馬紳氏のクリニック近くの商店主が語るところによると、「先生(卓馬紳氏)は英語が話せるらしくて、外国人の患者も来ているみたい。土曜日もやっているから繁盛しているようですね」と評判の医師ようです。

 

アメリカのコロンビア大学で再生医療を学び家族でニューヨークに住んでいましたが父親の病気のために日本でクリニックを開院したそうです。

アメリカ留学経験のあり、三か国語を話せるトリリンガルという華麗な経歴をみるにエリート医師みたいです。

 

斉藤由貴が好きになってしまうのも無理はないのかもしれませんね。

 

卓馬紳は中国人?!

日本語と中国語と英語を話し、名前からもわかる通り中国にゆかりのある方のようです。

卓馬紳 中国人?

卓馬紳の現在の国籍は日本であると思われますが、やはり名前からわかる通り中国系のようです。

卓馬紳の父親は横浜山手中華学校の校長を務めたこともある馬廣秀という方らしいです。

母親は華僑会の常務理事を歴任していたこともある康述英。

卓馬紳は父親が校長を務めた横浜山手中華学校の小学部、中学部に通っていたようで、斉藤由貴のお子さんも中華系の学校に通っていたとの噂もあるので斉藤由貴の地元も横浜のため斉藤由貴のお子さんもこちらに通っていた可能性も高いようです。

姉の馬晶は中華学校教師。

横浜山手中華学校は華僑教育を軸としていますが日本人でも入学はできるそうですが中国の方の子弟が優先とのことです。

以上のことから卓馬紳は中国系のようです。

 

リークしたのは?!

雑誌週刊誌には斉藤由貴が自分で撮ったと思われる自撮りの生々しいキスをしている写真などもあり、リークしたのは誰かとも話題になったようです。

リークしたのは誰?

どうやら斉藤由貴の身内か卓馬紳の身内がリークした可能性が高いとのことです。

また、画像は2年前に撮影されたものだったようで、古い携帯を携帯ショップで回収した際にデータを2次利用したものではないかとも言われており、斉藤由貴を知っていた回収業者がお金のために週刊誌などにリークした可能性もあるようです。

結果として斉藤由貴は夫とは離婚せずに再構築を選んだようですが、卓馬紳の方は妻と離婚調停中で離婚する可能性が高そうです。

以上のことから卓馬紳の妻がリークした可能性が高いようです。

離婚してしまうならリークしても問題はないでしょうし、夫が不倫相手のパンティーを被っている画像をリークしても構わないですもんね(笑)。

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