富田望生は昔の写真では痩せてて乃木坂みたいでかわいい?!

女優

今回は女優の富田望生(とみたみう)について書いていきたいと思います。

 

富田望生は昔は痩せていた?!

女優の富田望生といえば、ぽっちゃり系の

笑顔のかわいらしい女優というイメージですが

以前は痩せていたとの噂があるようです。

映画などで太っているイメージの強い富田望生ですが

この画像のように以前は痩せていたようです。

 

 

今でも笑顔や雰囲気はかわいいですが、

以前は見た目もかわいかったようですね。

富田望生は2カ月で15キロ、太ったそうですが、

太った理由が2015年の映画『ソロモンの偽証』での

役作りのために太ったようです。

 

 

当時中学生だった富田望生ですが役作りのために

15キロ増量することに対して不安はなかったようで、

 

「監督と話して『ちょっと太ってみようか』という流れになった」と

明かし、嫌だと思わなかったのかを聞かれると

全然思わなかったです。初めてもらった役、

初めて出られた作品だったので、そっちの方が嬉しかった。

それが当たり前だと思っていたので」ときっぱり。

 

中学生の頃といえば多感な年頃ですが、

その時からプロ意識はとても高かったようです。

増量方法についてはお餅を食べたり、

夜寝る前に食べるなどしていたそうです。

 

太ることに対して精神的には負担のなかった

富田望生ですが、”身体的にはとてもつらかった”ようで、

お母さんが体調を気にして野菜を多めにしたり

おいしい料理を作ってくれたりするなど

家族の協力あっての役作りだったみたいです。

 

 

こちらは幼少期の昔の写真ですがやっぱりかわいいですね。

いつか痩せた姿でも見てみたいです。

 

 

広瀬すずとは何度か共演もしており

プライベートでも親交があるようで、

富田望生の印象については

 

 

「どんな役でも自分のものにしてしまうのが

毎回刺激的すぎてすごい。

好きなところは何でも気持ちよく食べるところ。

一緒にお昼からバイキングに行っています」

 

女優さんなんかは体重を気にしている人が多いですが、

富田望生は最初に太ったときは大変でしたが

今は気にすることなく食べることができるというのは

いいことなのかもしれませんね。

 

現在の悩みは痩せやすいことみたいで

体重をキープするために努力を続けているようです。

役柄次第では今後、痩せる覚悟もあるそうです。

プロフィール

 

 

富田望生(とみたみう)

生年月日:2000年2月25日 身長:152cm

出身:福島県いわき市 ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属

趣味:ピアノ・ドラム・クラリネット

 

富田望生は2011年3月に起きた東日本大震災が

きっけけで、母親の仕事の都合で東京に引っ越しました。

将来の夢はピアノの先生になることが夢でしたが

生活が一変し、小学3年生の頃から始めたピアノを

やることができなくなり、やりたいことがなかった時に

タレント募集の広告をみて応募したことが

女優になったきっかけのようです。

応募したきっかけは被災したいわきの友達に

元気な姿を見せたかったことからだそうですが

15キロも太ってしまっては名前を言われないと

誰だかわからないかもしれませんね(笑)。

 

 

乃木坂みたいでかわいい?!

映画『あさひなぐ』で富田望生が乃木坂に

混ざっていてもかわいいと話題になりました。

乃木坂46と言えば、アイドルの中でも

特にかわいいメンバーが多いと

言われているグループですが本当でしょうか?

乃木坂みたい

ぽっちゃりキャラでちょいブサキャラ扱いの

富田望生ですが、画像のように

全然違和感がないと言われています。

 

 

普通、アイドルと一緒に写っていたら逆に

目立ってしまうものですが、

一緒に写っていても違和感がなくとてもサマになっていますね。

 

 

他のメンバーと一緒に映っていても

このお通り違和感がないです。

雰囲気に近いものがあるのでしょうか?

 

痩せていたらかわいいというのもわかっているので

痩せていたら乃木坂に入っていても

おかしくは無いかもしれませんね。

 

 

こちらは、オフショットですが私服のためか

雰囲気はいいですがやっぱりアイドルのほうが

かわいい感じですね。

 

役の時は全く違和感がなかったので

やっぱり役者なんだな~と思いますね。

 

痩せていれば私服でも違和感がないかもしれませんね!

 

 

富田望生はまだ若いですが

名わき役として早くも注目もされていますし、

今後の活躍も期待できそうです。

富田望生についてのまとめでした。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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