真飛聖の下着画像は?結婚はしている?宝塚時代について。

女優

今回は元宝塚のトップスターで

女優の真飛聖(まとぶせい)に

ついてまとめたいと思います。

 

ウシジマくん下着姿?!

真飛聖が

「闇金ウシジマくん ファイナル(Part4」に

美容業界のカリスマ女社長の

今井万里子役として出演しています。

真飛聖 下着姿

2016年10月22日に公開された映画の

中で抜群のプロポーションを披露しました。

 

 

大胆にも見事なプロポーションの

下着姿を惜しげもなく披露しています。

元宝塚の男役だけにこういった姿を

見られるのは珍しいのかもしれませんね!!。

 

 

 

 

 

 

 

真飛聖はこの時40歳ですが

細いのにメリハリがあって

とてもきれいな体をしていますね!。

美しいと評判なのも頷けます!!。

 

 

結婚は?!

40歳を過ぎてもキレイな

真飛聖ですが結婚はしているのでしょうか?

真飛聖 結婚

真飛聖は現在43歳ですが独身

結婚歴などもないようです。

 

とてもきれいで人柄も良さそうなので

男性は近づきがたいのかもしれませんね。

 

過去には元スマップの稲垣吾郎と噂も

あったようですが稲垣吾郎主演の

ミュージカル『恋の音楽』に

出演したことから出た噂のようです。

 

 

ただの噂のようですが

美男美女なのでとてもお似合いですね。

 

 

稲垣吾郎は真飛聖のことについて・・・

 

僕の好きなカサブランカの花のように美しい人。

稽古の合間にみんなを交えて食事に行きましたが、

個人的には二人で行きたかった

 

とコメントしています。

 

とてもキレイですからね、

二人で行きたかったというのも

お世辞ではなさそうですね!!。

 

過去の恋愛については

宝塚では恋愛禁止ではないので

恋愛をしていたこともあったようです。

 

 

2018年に放送された

『梅沢富雄のズバッと聞きます!』で

宝塚時代や辞めた後の

過去の恋愛について触れていました。

 

 

宝塚時代の恋愛について聞かれ

 

恋愛禁止とは言われていないので、

恋愛はした時もあります

 

「ただ、10年目ぐらいになった時に

付き合ってる人がいると、やっぱり女の子?

(になってしまって)、もしその人が

(宝塚の公演を)見に来たりして、

何か“男っぽい自分を見られたくない”

みたいな、まだ若い

自分の乙女心が勝っちゃって……。

ちょっと中途半端に男役をやってる

時期みたいなのがあって」

 

「先輩に『宝塚っていうのは、

男役は現役でしかできないんだから

ホントにいつやるの?』って(注意されて)、

ホントにその通りだなと思って、

それからは逆に付き合えなくなってしまって……」

 

真面目な性格なんでしょうか?

 

宝塚時代に恋愛との両立が

出来なくなってしまったようです。

 

 

宝塚を辞めた後の恋愛についても聞かれ、

 

「辞めるまでスカート1着も持ってなかったので、

どういう格好でデートしたらいいかも分からないし、

身長が高いので、あえてヒールを履いて行くと、

ちょっと大き過ぎて引かれるんじゃないかと思って、

ペタ靴で行くと『女の子の特権はヒールなのに』とか

逆に言われてしまって、

何かそのどっちなのか分からないみたいな……。

上手くいかず今日に……

 

宝塚の時代に恋愛から離れていたので

よくわからなくなってしまったようですね・・・・。

 

 

MCの梅沢富美夫は

 

「だろうね。ある種こういう世界に

ずっといたから浦島太郎みたい。

自分が背が大きいのは逆に

宝塚では有利でしたけども」

 

と同情していました。

恋愛が苦手になった理由には

舞台で男役を演じていたというのも

大きかったのかもしれませんね。

 

17年間男役をしてきたので

宝塚を退団するまでほとんど

パンツスタイルだったようで

香水も男性用の物を

使っていたりしたそうですが

今ではスカートをはくことにも慣れ

香水も女性用を使っていたり

料理もよくするようなので

良い相手が見つかれば結婚は早そうですね!!。

 

 

宝塚時代は?!

真飛聖の宝塚時代について

まとめてみたいと思います。

真飛聖 宝塚時代

3歳の頃からバレエを習っていたものの

背が高くなったことで体のバランスが

悪くなったと感じ、バレエを続けていくことに

不安を感じるようになっていた中学3年の

そんな時に友人から宝塚に入ることを

すすめられたことが転機となったようです。

 

当時、宝塚については何も知らなかったようですが

友人に宝塚歌劇団の月刊誌『歌劇』を見せられ

たことをきっかけに入団を決意したようです。

 

1度目は不合格でしたが、

2度目には合格し宝塚音楽学校に入学します。

 

宝塚音楽学校卒業後の1995年には、

宝塚歌劇団に81期生として入団し、

「国境のない地図」で、初舞台。

同年に星組に配属され、

 

 

1999年には「我が愛は山の彼方に」で

初主演を飾り、

 

 

その後2002年には

「ヴィンターガルテン」で朝澄けいと

ダブル主演、

 

 

2004年「花のいそぎ」では、

単独で主演を務めました。

 

2005年には花組に移籍し、

 

 

同年に「落陽のパレルモ」

「ASIAN WINDS!」で花組として初舞台、

 

 

2008年には、花組のトップスターとなり

「メランコリック・ジゴロ」や

「ラブ・シンフォニーII」で主役を演じました。

 

 

17年間在籍しましたが入団後は基本的に

男役を演じましたが『雨に歌えば』では女優の

リナの役を演じています。

 

トップスターとして活躍した真飛聖ですが

2011年に宝塚を退団します。

 

 

退団理由については

 

宝塚のタの字も知らずに音楽学校に入り、

男役にも抵抗があった私が、

男役をそして宝塚を

100パーセント愛せるようになった今。

最も充実していると思うときに辞めたいと思った。

 

男役としての自分を存分に

見てもらうことができた、

大好きなショー”EXCITER!”を

再演させて頂けたことがきっかけになった。

 

(ウエストサイド物語の)

ベビー・ジョン役をもらったのですが、

手も足もでなかった私に、

正塚(晴彦)先生が、

できるまでやれと、

みんなの前で一人でやらされたことで、

壁を超えることが出来、

芝居の面白さを体得できたと思う。

 

と退団発表の会見でコメントしてます。

どうやら宝塚やれることはすべてやり切り

思い残したことはないようです。

退団発表の会見の写真を見てもすごく

満足そうな感じが伝わってきますね!!。

 

 

ここからは宝塚時代のあだ名や

エピソードについてもまとめたいと思います。

 

真飛聖の本名は山下裕子といい

愛称は「ゆう」だそうです

どうやら本名からきているようですね。

宝塚の下級生時代は「うんた」と

呼ばれていたこともあるそうです。

 

なぜそのように呼ばれていたかというと、

元宝塚の雪組だった、絵麻緒ゆうの甥の

「うんた」に似ていることが理由だそうです。

 

 

宝塚時代の周囲との

ライバル関係については

 

いい意味でスゴク仲がいいんですよ。

くやしいという気持ちはあるけど、

この人が頑張ってるから

私ももっと頑張ろうという気持ちになる

 

とコメントしています。

切磋琢磨していたみたいですね!!。

 

宝塚の給料については年棒制で、

普通に暮らしてはいけるけど、

みんなが思っているほどは多くないそうです。

トップスターではありましたが

そこまで多くはないみたいですね。

せいぜい一千万~二千万くらいと

予想されています。

 

真飛聖は料理が好きでよく料理をしていたようで

スーパーで買い物をし、袋からネギを出して

歩いていたところをファンに見つかったところ

 

“あれは現実的過ぎるのでやめてほしい”

 

というお手紙を頂いたそうです。

カッコイイ男役ですから

ファンに夢を見せてほしいですよね(笑)。

 

宝塚時代には彼氏がいたこともあり

20代前半の頃、リーゼントしている

自分を(彼に)見られるのも嫌だったし、

スカートを一着も持っていなかったので、

丸首のシャツを買ったりして、

かわいく見られたいと思っていたようです。

舞台ではカッコイイ男役でしたが

女性らしい一面もあるようですね。

 

真飛聖は色々な一面があるようで

テレビではちゃんとした変顔も披露しています。

 

 

キレイな女優さんが本気の変顔を見せたりすることは

珍しいので真飛聖の人柄の良さが伝わってきますね!!。

 

真飛聖についてネット上には

 

美しい上、実力派で

コメディセンスもあり、

人柄も明るく優しい方

 

ととても評価されており、

たくさんの魅力あふれる人物のようです。

 

 

 

今後の楽しみな女優さんですね!!

真飛聖についてのまとめでした。

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