宮沢氷魚は父親とそっくりなので画像で比較!父親の宮沢和史の歌は?

俳優

MEN’SNON-NOで専属モデルとして活躍し、

ドラマ「コウノドリ」や「偽装不倫」へ

出演し話題になった宮沢氷魚さんですが、

二世タレントととしても注目されています。

お父さんはあの「島唄」や「風になりたい」などで

有名なTHE BOOMの宮沢和史さんです。

宮沢氷魚さんの顔が父親とそっくりとも言われています。

画像で比較したり宮沢氷魚さんのお父さんの

宮沢和史についても調べてみたいと思います。

 

(画像引用:https://siam-information.com/archives/6031)

宮沢氷魚(みやざわひお)

1994.4.24(25)

184cm

 

宮沢氷魚と父の宮沢和史がそっくり!

父親は元THE BOOMで

ボーカルを務めていた宮沢和史

現在はシンガーソングライター

として活動しています。

 

(画像引用:http://geinoujin-biyou-seikaku.com/2018/07/06/post-1671/)

 

早速、画像で比較してみたいと思います。

こちらが宮沢氷魚さんの画像です。

 

(画像引用:https://mantan-web.jp/article/20190806dog00m200023000c.html)

 

こちらが父の宮沢和史さんの画像です。

 

(画像引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00010000-jwave-musi)

 

そっくりのようですね!!

全体的によく似ています。

目の色素が薄い所なんかはとても似ていますね。

男の子は母親に似ると言われることが

多いですが、宮沢氷魚さんは父親似のようです。

 

(画像引用:https://natural4women.jp/miyazawahio-menoiro/)

 

現在でもよく似ている親子ですが

父の宮沢和史が若い時のほうが

今よりももっと似ているようで、

 

ー声質もお父様に似てるんですね。

お顔も似てるって言われませんか?

宮沢 言われます。ライブ会場に行くと、

ファンの方に「息子さんですか?」って、

声をかけられます(笑)。

 

特に昔からお父さんを知っている人には、

若い頃にそっくりって言われますね。

喉仏が似てるって(笑)。

引用:https://www.oricon.co.jp/special/48279/

 

喉ぼとけが似ているかはわかりませんが

早速、若かりし頃の宮沢和史さんと

宮沢氷魚さんを比べてみたいと思います。

 

 

瓜二つですね!!。

本当によく似ています。

 

昔から知っているファンの方々に

似ていると言われるのも頷けますね。

声質も似ているというので

喋っている時もそっくりだと思います。

 

身長は宮沢氷魚さんが184cmで

父の宮沢和史さんが171cmなので

身長に関しては母親譲りなのかもしれませんね。

ちなみに、宮沢氷魚の母親は

タレントの光岡ディオンさんです。

宮沢和史の歌は?

ここからは宮沢氷魚さんの

父親の宮沢和史さんについても

見ていきたいと思います。

 

ザ・ブーム 島唄 Live

 

代表曲のひとつである「島唄」は

日本のみではなくアルゼンチンでも

大ヒットしています。

世界各国でカバーされており、

国境を越えて支持をされています。

 

THE BOOM 風になりたい

 

島唄でヒットしたため沖縄のイメージが強い

ですが宮沢和史さんの出身地は山梨県甲府市です。

THE BOOMのほぼ全ての楽曲を作詞・作曲を

宮沢和史さんが手掛けていました。

 

息子の宮沢氷魚さんもお父さんの曲をiPodにいれて

聞いているようで、家で流していたりすると

本当に時々お父さんの宮沢和史さんがリビングで

ギターを弾きながら歌ってくれるそうです。

 

THE BOOMは2014年12月17日の

日本武道館でのラストライブをもって

解散していますが、現在、宮沢和史さんは

シンガーソングライターとして活動しています。

 

宮沢和史 新曲「Paper Plane」MV(Short ver.)

 

宮沢氷魚さんは父親の宮沢和史さんの

ライブを見た際に

たった2時間でこんなたくさんの人を

感動させることができるんだ!

といつか自分も人に影響を与える仕事を

したいと思ったことが、芸能界を志したことの

きっかけになっているようです。

 

水沢氷魚さんと父親の宮沢和史さんのことを

とても尊敬しているようですが2人の関係は

どういう物かというと、

 

お父さんの宮沢和史は結構フランクなようで

家族でご飯を食べに行ったり、釣り好きなお父さんと

一緒に釣りに行ったりもする仲の良い親子のようです。

ただ、当日なって決めることが多いらしく、

朝早く起こされて、「釣りに行こうか」

「今日は温泉行くよ!」とか言われるので

少し大変みたいです(笑)。

 

そんなお父さんですが芸能界に入ったことで

父親の凄さを実感した部分も多くインタビューでは

 

オーディションを受けていて思うんですが、

やっぱり仕事ひとつ取るのも難しいんですよね。

 

お父さんは、デビューして27、28年に

なるんですが、それをずっと維持している。

 

それはとんでもないことなんだなって

改めて思いますし、家族を支えることが

できるだけの仕事ができるっていうのも

すごいことなんだなって

思うようになりました。

 

仕事を始めてみて、お父さんの

すごさを実感するようになりましたね。

引用:https://www.oricon.co.jp/special/48279/2/

 

同じ職業を選んだからこそ

わかることも多いようですね!。

父親の背中を見て頑張っていってほしいです。

 

宮沢氷魚さんは小学生のころから

高校までトロンボーンをしていたり、

現在でもギターや三味線など弾いたりと

音楽は好きなようですし、小さいころから

音楽に触れているようですが、

父と同じ道は選ばなかったようで、

プロになるほどの情熱は持てなかったことと

本人の”ある理由”が原因だったようです。

宮沢氷魚は歌がヘタ?

水沢氷魚さんは歌があまり歌えないらしく

音域が狭くサビなどで高い声が出ないそうです。

顔も声も似ているため歌声も似ていると思われる

ことが多いらしくカラオケなどへ行くと「島唄」を

リクエストされることが多いようですが、

「島唄」もAメロまでしか声が出ないようです。

 

宮沢氷魚さんが歌声に関しての

インタビュアーからの質問には、

 

ー今後、もし歌手で、というような

オファーがっあったらどうしますか?

 

僕、声が低いんですよ。

お父さんも地声は結構低いので、

お父さんの曲なら何とか歌えるんですけど、

ちょっと高いと無理ですね。

でも、何にでもトライはしてみたいので、

オファーが来たら考えます。

引用:https://www.oricon.co.jp/special/48279/

 

父親と声は似ていますが、

歌の才能は似なかったようなので

歌手というのは難しそうですね。

歌に対してはあまり自信はないようです。

 

宮沢氷魚さんは歌がヘタなエピソードを

バラエティ番組の中で語っています。

 

 

父親が歌のうまい歌手であることの

苦悩もあったようで、仕事の打ち上げで

カラオケに行った際に”「島唄」を歌って”と

リクエストされることが多いようです。

 

声も似ていますし、

みんなやっぱり期待しちゃいますよね。

しかし島唄を歌ってもヘタなため、

その場の雰囲気が微妙になってしまうようで

歌い終わった後にリクエストしてきた

相手から謝られ「頼んでしまってゴメン・・・

といった微妙な空気が流れるようです・・・・。

 

顔も声も似ていますからね。

ヘタだと本人が断っても相手は謙遜していると思い、

頼んでしまうのも無理はないと思いますが

少し宮沢氷魚がかわいそうですね(笑)。

 

歌手の親を持つならではの苦労をされているみたいですね。

しかしチャレンジ精神は旺盛なタイプなようで

今後、歌手デビューなどもあるかもしれませんし、

そうなったら父親との共演なんかも期待したいですね!!

 

 

いかがでしたでしょうか、

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

宮沢氷魚についてのまとめでした。

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