坂口健太郎の大学はどこ?高校の卒アルの写真がカッコイイ?

俳優

今回は俳優の坂口健太郎の学生時代

について書いていきたいと思います。

 

坂口健太郎(さかぐちけんたろう)

1991.7.11

東京都出身

183cm

O型

 

大学どこ??

坂口健太郎といえば

あっさしとした顔立ちと

スラっとした高身長が魅力の俳優ですね。

元々はモデルとしてデビューしましたが

現在は俳優としての活動が主立っています。

大学 高校

出身大学は公表されておらず

現在は不明です。

 

通っていたかどうかも

定かではないのですが、

インタビュー時に好きな映画を聞かれた際に

「さらば青春の光」を挙げており

高校3年生か大学1年生の時に見た」と

話しており大学には進学している可能性が高いです。

 

19歳の時に自ら応募した

第25回メンズノンノモデルオーディションへ

合格しモデル活動をスタートしています。

 

当時大学生であれば休学するか

退学または休学して退学を選んでいると思うので

大学を卒業することなく中退しているものと考えられます。

 

中学高校と明星中学、明星高校を出身としており

中高一貫教育のエスカレータ式なため

そのまま明星大学へ内部進学した可能性はありますが、

ネット上では東洋大学で目撃したという情報が

多くあり確証こそありませんが、

ツイッターで坂口健太郎の中学の後輩を名乗る人物が

坂口健太郎さんは東洋大学に通っている」と

ツイートしたりしており可能性としては

無きにしも非ずといった状態のようです。

 

 

ツイッターやネットでの

目撃情報などは信憑性は低いですが、

明星大学での目撃情報はないようですし、

東洋大学の方は目撃情報の数も

それなりに多いため東洋大学に

通っていたというのが

有力かもしれませんね。

 

結論としては明星大学東洋大学

通っていた可能性がある、ということでした。

 

卒アルカッコイイ!!

すごくカッコイイ坂口健太郎ですが

昔からかっこよかったのかも気になりますね。

何やら卒業アルバムの画像が凄く

カッコイイと話題のようなので、

早速見てみたいと思います。

卒アルがカッコイイ!!

こちらが高校時代の卒アルの画像のようです。

どうでしょうか?

 

 

メチャクチャかっこ良くないですか

どうやら当時からとてもカッコよかったようです。

 

 

中学高校とバレー部に所属していました。

中学時代はものすごくスパルタだったため

演劇なども頭をよぎったようですが、

結局バレー部に入ったそうです。

 

 

ネット上でも坂口健太郎の

卒アルの評判は良いようです。

 

これだけカッコよければさぞかし

モテたんだろうと思いますが、

高校時代はさほどモテなかったようで

映画「ヒロイン失格」の

インタビューで次のように語っていました。

 

「高校時代、バレーボールをやっていたんです。

部活のせいにするわけじゃないんですけど、

バレー部ってモテないんですよ(笑)。

野球部やサッカー部、バスケ部とかは

モテるんですけど、バレー部は全然で。

僕の学校は顕著だったんです。

 

バスケ部は女子マネージャーが2、3人

いたし野球部も女子マネージャーたくさんいて。

 

僕らのマネージャーは、

野球部を辞めた奴がやっていたので、

一番ガタイが良くて丸坊主が

バレー部マネージャーだったていう(笑)。

 

ありがたいんですけどね。

 

あと、卒業式も学ランだったんですが、

誰からもボタンを貰われ、ず男子バレー部の

後輩に学ランを持っていかれる

……みたいな感じでした。

 

後輩から『坂口先輩!』みたいな感じで、

差し入れを貰ったことはありましたけど」

 

坂口健太郎がモテなかったというのは意外ですね!!。

今、大人気の塩顔男子の代表格ですから、

今から考えると信じられないような状況だったようです。

 

 

俳優になりたいと漠然と思っていたのも

ちょうどこの高校生の時で、

 

何かの作品を観てとか、

この役者さんが凄く好きで、

とかではないんです。

 

高校生の時に少し思ってて、

徐々にそれが大きくなっていき、

モデルをさせて頂いてるうちに

視野も広がり……固まったという感じです

 

モデルになったきっかけも

なんとなくモデルという肩書が

かっこよさそうと思ったことから

モデルを目指したそうなので、

直感的なところがあるのかもしれませんね。

 

ちなみに、モデルの仕事は

アルバイトに応募するくらいの感覚だったそうですよ。

 

中学生の頃は

中学生のころからバレーボールを

やっていたようですが、

中学生の頃はどんな

子供だったんでしょうか?

あどけない雰囲気がある坂口健太郎ですが

中学生の頃の画像を見ると、

今よりもう少しあどけない雰囲気のようです。

 

坂口健太郎 中学時代

中学生のころからバレーボール部だったようですが、

どうやらバレーを始めたのは自分の

意志ではなく担任の先生に半ば強制的に

決められたことが原因だったようです。

 

 

「中学校は入るなり担任の先生に

もうおまえはバレーボール部だ』って言われて。

身長が高かったので顧問だった

先生にはベストな新人だったんでしょう(笑)。

 

他の部活を見学に行く

隙も与えられずにバレーボール部員。

 

当時の先生は物凄くスパルタだったようです。

部活を決められてしまうなんて

中学生のころから目立っていたようですが、

中学生の頃は生徒会長を

やっていたこともあるそうです。

 

押しに弱そうですが自分で

立候補したんでしょうか

意外な一面ですね。

 

 

「でも、そんな僕ですが、

中学では生徒会長だったんです。」

 

「いや。先程話したバレーボール部顧問の

担任の先生が、“おまえが立候補しない訳ないよな

モードでプレッシャーかけてきて(笑)。

 

でもほんと、どうしてかわからないんですけど、

高校でも、もう絶対委員長とかやりたくないって

思ってたのに、誰も立候補者がいないと

じゃあ坂口!』ってなるんですよ」

 

どうやら自発的に立候補したわけではなく

押し付けられただけのようです。

先生も先生ですが何かと

押し付けられやすい性格のようですね。

 

お姉ちゃんが一人いるそうですが

なんとなく関係性が想像できますね(笑)。

 

お父さんとは仲が良く、よく一緒にご飯にいったり、

買い物に行ったりしていたそうです。

 

身長が同じくらいなので服の貸し借りなども

よくしている友達のみたいな関係だったそうです。

 

家では女性側が強く母と姉は坂口健太郎に

メチャクチャ厳しいらしく、

坂口健太郎が出演した

「シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸」を

母と姉と3人で鑑賞していた時は

終始無言だったようです。

 

何にも反応がないとは・・・

家族からは役者としては

まだ評価されていないようですね。

 

お姉ちゃんが一番強いので、

家の中では父親側にはつかないそうで、

お姉ちゃんに従っているようです。

 

押し付けられやすいのは普段から

命令などされているからでしょうか。

 

お姉ちゃんに色々

言われているのが目に浮かびます(笑)。

 

小学生の頃は

さらにさかのぼって坂口健太郎の

小学生や子供の頃についても

見ていきたいと思います。

どんな子供だったのでしょうか?

子供の頃は

小学校は私立の明星学苑小学校にか通っており、

小学校が私立だったため電車通学だったようです。

そのため地元に友達が全然いなかったようですが、

本人はその当時何をしていたか

よく覚えていないそうです。

 

子供の頃は仮面ライダーや

ウルトラマンなど全く通ってこなかったらしく

男の子がハマるガンダムやプラモデルにも

興味を持った記憶はなく漫画やアニメなどを

面白いと思ったのも大人になってからだそうで、

友達もおらず一人で遊べる物にも

興味を持っていなかったとすると

何をしていたんでしょうか?

すごく気になりますが、

本人は何も覚えていないようです。

 

休日はボーイスカウトをしていたようです。

 

 

小学生の頃は忘れ物が多く

ランドセルを忘れて学校へ

行ったりもしていたようです。

 

そのためお弁当も一緒に忘れて

お姉ちゃんのクラスに行って、

お弁当をお裾分けしてもらっていたようです。

 

姉に頭が上がらないのはこういうことが

あるからなのかもしれませんね。

 

また健ちゃんお弁当忘れたんだぁ!」と、

姉ちゃんのクラスメイトから

いつも言われていたようです。

 

頻繁にランドセルを忘れるのはなかなか居ないですよね。

林間学校の時も全員校内着での参加のところを、

そう言われていたにもかかわらず、

一人だけ制服を着て行ったりして

かなり悪目立ちしていたようです(笑)。

 

どうも目立ってしまうのは

小さいころからだったようです。

小さいころの記憶もあいまいで

ランドセルを頻繁に忘れる、

どうやら坂口健太郎はかなり

忘れっぽい性格のようですね。

 

こちらが小さいころの画像ですが、

 

 

まんまですね(笑)。

輪郭や雰囲気などそのままに大人になった感じです。

 

坂口健太郎は小さい時の自分の

ことについてはこう語っています。

 

「僕、昔は悪目立ちしたいタイプで。

保育園の演芸会では、みんなが

桃太郎やキジ・サルをやりたいって

手を挙げるなか、鬼を演じたかった。

 

三匹の子豚でもオオカミをやりましたしね。

そういう感覚を持っている子供だったところに、

昔小さな劇団に入ってた母親がかなりの読書好きで、

僕に『この本の○○が健ちゃんに似てるよ』とか

頻繁に言ってくるんです。

だから、本を読む時に自然と自分を投影

するようになったりして、今思えば、

そういうことが影響してるのかもしれない。

演技というものをそこまで

遠く感じてはいなかったというか」

 

やはり少し変わっている子どもだったようで、

クレヨンしんちゃんみたいな子だねと

言われもしていたようです。

 

保育園の徒競走で1位でゴールした後も

そのまま走り続けて

もう一周したりして先生に捕まえられるまで

思うままにしていたようです。

 

小学生になっても授業中に

走り回っていたり時には逆立ちを始めたり、

とにかく落ち着きのない子供だったようで

先生にもよく怒られていたようですが、

本人はそれを理不尽に感じていたようです。

 

自業自得ですね(笑)。

とにかく自由だったようです。

 

 

先生との面談の際に

坂口健太郎の母が、

 

『もしうちの子の勘違いだったら

申し訳ないんですけど、自分だけ

どうしてこうも怒られるんだろうって

言ってる時がありまして……』

 

なんて先生に聞いたりして。

 

そうすると先生は

『生徒がたくさん集まってて、

その中に坂口君が居ると、

なんか悪いことをしてるように見えるんです』と。

 

悪目立ちというか、首謀者に見えるみたいで」

 

多少の理不尽はあったのかもしれませんね(笑)、

しかし三者面談は坂口健太郎のみだったようで、

そのことからもやはり坂口健太郎自身に

問題があったようです。

 

先生との面談に一人だけ

母親同伴というのは

少し笑ってしまいますね。

 

本人が気づいていないだけで

意外と問題児だったのかもしれません。

 

 

いかがでしたでしょうか?

坂口健太郎についてのまとめでした、

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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